過去4時間待ちも...神戸に初進出!「幻のモンブラン」で話題のスイーツ店、ここだけの限定品も

座布団のようなモンブランで話題になったパティスリー「マサヒコオズミパリ」(本店:大阪市中央区)の常設店が3月28日、「神戸阪急」(神戸市中央区)にオープンする。

フランスで腕を磨いたオーナーシェフの小住匡彦さんが「日本のものを世界へ発信したい」と2019年に立ち上げた同ブランド。2022年に実店舗をオープンし、まるでアートのような形から配色までこだわったケーキが特徴だ。看板商品の「ザブトンモンブラン」は不動の人気メニューで、百貨店催事などで4時間待ちになったこともあり、SNSでは「ニットみたい」「形がかわいい」と声が挙がっていた。

今回はそんな同店が「神戸阪急」本館地階に出店。店頭では個性的なケーキをはじめ、ここ限定の「モンブランジャポネプラリネ」や焼き菓子、クッキー缶なども登場する。また、オープンに先立ち2月27日から3月5日まで「神戸阪急」で期間限定出店も実施される。

「マサヒコオズミパリ」は3月28日グランドオープン。

(Lmaga.jp)

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