第13回トータリゼータエンジニアリング杯

2026-02-17(宮島ボート最終日)

大敗なくまとめてきた山地正樹が選抜戦の1号艇 カド・大場恒季との一騎打ちムード!

的中!
452 4,650円

担当記者 直前予想

宮島ボート最終日
10R
締切予定時刻14:36
412351235
12342345

記者の見解! 記者の見解

最終日も賞典レースを残すのみ。5日目は準優3レースで突如ホーム強い追い風が吹き始めたが、最終日は9R本番から風向きが変化。ホームは追い風から緩やかな向かい風に変わった。S展示は3コースの下河以外は好Sで横一線。スリット気配はカド戦の大場が良く見えた。3日目から調整を外していない大場のカド戦は魅力たっぷり。大場のまくり、まくり差しが本線。山地の逃げを押さえに。

  • 1山地 正樹B1
  • 2横田 貴満A1
  • 3下河 雅史B1
  • 4大場 恒季A2
  • 5畑 和宏B1
  • 6村越 篤A2
内側 選手名
登録番号 / 級別 / 支部 / 年齢 / 体重
スタート展示 展示タイム 直前気配 エンジン
評価
1 山地 正樹
3933 / B1 / 岡山 / 49歳 / 54.2kg
S 6.68 A C 
2 横田 貴満
4949 / A1 / 佐賀 / 33歳 / 49.8kg
S 6.66 B C 
3 下河 雅史
4395 / B1 / 福岡 / 39歳 / 54.7kg
S 6.72 C C↓
4 大場 恒季
5139 / A2 / 愛知 / 25歳 / 51.7kg
D 6.65 A B↑
5 畑 和宏
3757 / B1 / 広島 / 54歳 / 53.1kg
D 6.77 B B 
6 村越 篤
3907 / A2 / 香川 / 48歳 / 54.2kg
D 6.67 B C 

出走表詳細

  • 2026-02-17(最終日)
  • 10R
  • 選抜 ハイドロプレン 1800m

枠番 選手名
登録番号 / 級別
(支部)
年齢 / 体重
F数
L数
平均ST
<全国成績>
勝率
連対率
<当地成績>
勝率
連対率
前日成績
進入
ST
着順
モーターNo.
勝率
ボートNo.
勝率
エンジン
評価
1 山地 正樹
3933 / B1
(岡山)
49歳 / 54.2kg
0
0
0.17
5.05
29.35
4.29
14.29
2
0.10
4
3
0.15
3
19
31.03%
11
26.03%
C 
2 横田 貴満
4949 / A1
(佐賀)
33歳 / 49.8kg
0
0
0.15
6.38
44.12
6.83
48.57
3
0.13
3
3
0.03
4
25
37.89%
53
29.55%
C 
3 下河 雅史
4395 / B1
(福岡)
39歳 / 54.7kg
0
0
0.18
4.63
24.79
4.97
36.11
4
0.21
5
3
0.19
4
33
31.52%
54
31.96%
C↓
4 大場 恒季
5139 / A2
(愛知)
25歳 / 51.7kg
0
0
0.15
6.32
45.71
5.78
44.44
1
0.19
1
4
0.01
5
30
36.56%
56
33.67%
B↑
5 畑 和宏
3757 / B1
(広島)
54歳 / 53.1kg
0
0
0.16
5.60
33.70
5.51
36.51
3
0.17
3
4
0.23
6
32
52.58%
75
20.78%
B 
6 村越 篤
3907 / A2
(香川)
48歳 / 54.2kg
0
0
0.17
5.47
35.96
5.82
36.84
4
0.11
2
6
0.17
6
80
27.71%
74
31.58%
C 

エンジン評価とは

使用1節目から見続けた本紙記者だから分かる、エンジンそのものの素性評価。
↑は近節で部品交換があったり名手が仕上げたりして急変し、上り調子のエンジン。
↓は逆に転覆やペラ交換などで性能が落ちたモノ。この評価と気配評価が一致しないこともある。
A↑~E↓の15段階評価。

選手コメント

枠番 選手名 選手コメント
1 山地 正樹 プロペラを合わせてから、行き足と回り足は悪くない感じ。
2 横田 貴満 バランスが取れた足で、伸びも出足も中堅より上のレベルです。
3 下河 雅史 エンジン本体の整備で足は上向き。あとはプロペラを合わせます。
4 大場 恒季 プロペラを調整して、伸びと出足のバランスが取れてきました。
5 畑 和宏 伸び型だが、全体的に中堅より上のレベル足はあるね。
6 村越 篤 外回りの調整で、スリット近辺の足が上向いてます。

※出走表・成績などの詳細は主催者発表のものをご参照ください。
※宮島ボート直前予想の選手コメントは、宮島ボートからの提供であり、デイリースポーツの紙面と異なる場合があります。