第13回トータリゼータエンジニアリング杯

2026-02-12(宮島ボート初日)

担当記者 直前予想

宮島ボート初日
2R
締切予定時刻10:46
1212451245
512341234

記者の見解! 記者の見解

2RのS展示は5号艇・藤丸に対し、2号艇・浜本が枠を主張。S展示は125・346の並びとなり2、3コースの浜本と藤丸がスリットでへこむ形となった。本番も浜本が枠を主張するとスローはかなり深くなる。だが、4、5コースの常磐と相原も伸びて行くような足には見えない。本線は坂口の逃げと浜本の差し。F持ちだが、本番でSをバチッと決めて藤丸がまくり切る可能性も。

  • 1坂口 貴彦B1
  • 2浜本 優一A1
  • 3常盤 海心B1
  • 4相原 利章A2
  • 5藤丸 光一B1
  • 6日高 龍之介B2
内側 選手名
登録番号 / 級別 / 支部 / 年齢 / 体重
スタート展示 展示タイム 直前気配 エンジン
評価
1 坂口 貴彦
4423 / B1 / 岡山 / 36歳 / 55.9kg
S 6.71 B B 
2 浜本 優一
4377 / A1 / 大阪 / 41歳 / 50.4kg
S 6.77 C C 
5 藤丸 光一
3297 / B1 / 福岡 / 58歳 / 48.9kg
S 6.67 C C 
3 常盤 海心
5143 / B1 / 徳島 / 24歳 / 54.7kg
D 6.68 A C 
4 相原 利章
4540 / A2 / 東京 / 38歳 / 52.6kg
D 6.75 A D 
6 日高 龍之介
5395 / B2 / 佐賀 / 24歳 / 51.4kg
D 6.70 C D 

出走表詳細

  • 2026-02-12(初日)
  • 2R
  • 予選 ハイドロプレン 1800m

枠番 選手名
登録番号 / 級別
(支部)
年齢 / 体重
F数
L数
平均ST
<全国成績>
勝率
連対率
<当地成績>
勝率
連対率
前日成績
進入
ST
着順
モーターNo.
勝率
ボートNo.
勝率
エンジン
評価
1 坂口 貴彦
4423 / B1
(岡山)
36歳 / 55.9kg
0
0
0.17
4.91
30.53
4.44
30.56
-
-
-
-
-
-
81
32.89%
61
33.72%
B 
2 浜本 優一
4377 / A1
(大阪)
41歳 / 50.4kg
0
0
0.14
6.81
53.97
5.60
40.00
-
-
-
-
-
-
11
29.87%
79
29.49%
C 
3 常盤 海心
5143 / B1
(徳島)
24歳 / 54.7kg
0
0
0.20
3.95
19.23
3.67
11.11
-
-
-
-
-
-
78
31.08%
21
34.07%
C 
4 相原 利章
4540 / A2
(東京)
38歳 / 52.6kg
0
0
0.12
5.46
31.58
6.94
47.06
-
-
-
-
-
-
64
20.63%
82
22.50%
D 
5 藤丸 光一
3297 / B1
(福岡)
58歳 / 48.9kg
1
0
0.18
4.82
27.42
4.76
31.03
-
-
-
-
-
-
54
27.85%
60
24.69%
C 
6 日高 龍之介
5395 / B2
(佐賀)
24歳 / 51.4kg
0
0
0.21
2.17
6.67
--
--
-
-
-
-
-
-
76
15.94%
58
43.53%
D 

エンジン評価とは

使用1節目から見続けた本紙記者だから分かる、エンジンそのものの素性評価。
↑は近節で部品交換があったり名手が仕上げたりして急変し、上り調子のエンジン。
↓は逆に転覆やペラ交換などで性能が落ちたモノ。この評価と気配評価が一致しないこともある。
A↑~E↓の15段階評価。

選手コメント

枠番 選手名 選手コメント
1 坂口 貴彦 直線は普通だったけど行き足が重たかった。ペラ合わせから。
2 浜本 優一 普通くらいの足でした。ペラと外回りから点検します。
3 常盤 海心 全体的に弱めだったのでペラを叩き変えます。
4 相原 利章 直線の乗り心地が良くなかった。ペラ調整からします。
5 藤丸 光一 スリット付近の足が気になるけど乗りやすさがあった。
6 日高 龍之介 直線で下がる事もなく悪い感じはないです。ペラの微調整をする。

※出走表・成績などの詳細は主催者発表のものをご参照ください。
※宮島ボート直前予想の選手コメントは、宮島ボートからの提供であり、デイリースポーツの紙面と異なる場合があります。