BTS尾道開設4周年記念

2024-09-25(宮島ボート最終日)

的中!
135 1,660円

担当記者 直前予想

宮島ボート最終日
12R
締切予定時刻16:31
12342345
41351235

記者の見解! 記者の見解

一年間使用されたエンジン、ボート使い納めの今大会。最終日は2R以外、1号艇が1着。2連単の大本命から3着の穴が少々という流れになっている。優勝戦はオール2連対で1号艇を勝ち取った金子が大本命。レース足型で伸びは普通だが、Sを遅れないことが強み。順当なら今年V2を狙う金子のイン速攻。2、3着は北山、高野、尾嶋、平石で混戦ムードだ。穴があるとすれば、4カドからまくり宣言の尾嶋。2、3コースの北山と高野はF持ちで、尾嶋自身が伸び型。バチッとSを行けばまくりにも、まくり差しにも行ける。最後は金子VS尾嶋とみた。

  • 1金子 拓矢A1
  • 2北山 康介A1
  • 3高野 哲史A1
  • 4尾嶋 一広A1
  • 5平石 和男A2
  • 6後藤 隼之B1
内側 選手名
登録番号 / 級別 / 支部 / 年齢 / 体重
スタート展示 展示タイム 直前気配 エンジン
評価
1 金子 拓矢
4305 / A1 / 群馬 / 40歳 / 52.4kg
S 6.75 A B↑
2 北山 康介
4535 / A1 / 東京 / 34歳 / 53.6kg
S 6.70 B C 
3 高野 哲史
4512 / A1 / 兵庫 / 35歳 / 51.9kg
S 6.73 B C 
4 尾嶋 一広
4472 / A1 / 兵庫 / 37歳 / 53.5kg
D 6.69 A C↓
5 平石 和男
3251 / A2 / 埼玉 / 58歳 / 50.5kg
D 6.75 B C↓
6 後藤 隼之
4676 / B1 / 東京 / 36歳 / 55.0kg
D 6.81 B B↑

出走表詳細

  • 2024-09-25(最終日)
  • 12R
  • 優勝 ハイドロプレン 1800m

枠番 選手名
登録番号 / 級別
(支部)
年齢 / 体重
F数
L数
平均ST
<全国成績>
勝率
連対率
<当地成績>
勝率
連対率
前日成績
進入
ST
着順
モーターNo.
勝率
ボートNo.
勝率
エンジン
評価
1 金子 拓矢
4305 / A1
(群馬)
40歳 / 52.4kg
0
0
0.13
6.83
54.33
6.82
51.28
5
0.14
1
1
0.08
1
16
41.75%
51
31.00%
B↑
2 北山 康介
4535 / A1
(東京)
34歳 / 53.6kg
1
0
0.14
6.64
50.83
6.67
56.67
6
0.16
5
1
0.18
1
31
35.79%
70
34.14%
C 
3 高野 哲史
4512 / A1
(兵庫)
35歳 / 51.9kg
1
0
0.14
7.20
56.14
7.44
66.67
5
0.13
1
2
0.12
1
69
35.69%
75
39.16%
C 
4 尾嶋 一広
4472 / A1
(兵庫)
37歳 / 53.5kg
0
0
0.15
6.38
43.52
6.57
47.69
6
0.10
3
1
0.12
2
58
36.40%
53
36.14%
C↓
5 平石 和男
3251 / A2
(埼玉)
58歳 / 50.5kg
0
0
0.19
5.78
30.20
5.38
38.46
5
0.13
2
2
0.24
2
72
31.82%
32
47.47%
C↓
6 後藤 隼之
4676 / B1
(東京)
36歳 / 55.0kg
0
0
0.16
4.76
26.55
5.48
40.00
5
0.19
6
2
0.08
2
23
36.25%
59
33.69%
B↑

エンジン評価とは

使用1節目から見続けた本紙記者だから分かる、エンジンそのものの素性評価。
↑は近節で部品交換があったり名手が仕上げたりして急変し、上り調子のエンジン。
↓は逆に転覆やペラ交換などで性能が落ちたモノ。この評価と気配評価が一致しないこともある。
A↑~E↓の15段階評価。

選手コメント

枠番 選手名 選手コメント
1 金子 拓矢 出足型で悪くないですが、伸びは少し弱めです。
2 北山 康介 中堅レベルの足です。でも、回転の上がりは遅いのでペラを調整。
3 高野 哲史 ターン回りの足も悪くないし、直線の足も良いですね。
4 尾嶋 一広 出足が少し弱い感じがします。プロペラを調整する。
5 平石 和男 上位レベルのエンジン。全体的に良い足だと思う。
6 後藤 隼之 ターン回りの足が良い。あとは伸びが欲しいので、ペラを調整。

※出走表・成績などの詳細は主催者発表のものをご参照ください。
※宮島ボート直前予想の選手コメントは、宮島ボートからの提供であり、デイリースポーツの紙面と異なる場合があります。