【ボート】芦屋G1 シリーズ最若手の藤原碧生が好気配をアピール

 「全日本王座決定戦・G1」(13日、芦屋)

 シリーズ最若手の藤原碧生(25)=岡山・129期・A1=が好気配を見せている。1回走りだった2日目9Rは2コースから2着。初日から2着2回と堅実にまとめて予選を折り返した。

 成績通りに仕上がりも充実。「すごくいい足です。どこがというより全体にいい。出口で押しているし、ミスをしても足がカバーしてくれている」と舟足の良さを実感。3日目2走も機力を生かしてさらに得点の上積みを狙う。

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