華麗なる一族の米女優が明かした私生活 家ではいつも下着姿「最高なの」帰るとすぐに服を脱いで
女優のダコタ・ジョンソン(36)が、自宅で過ごす際は下着姿でいるのがいちばん心地いいと語った。ハーパーズ・バザー誌のインタビューで明かしたもの。映画「ドライブ・イン・マンハッタン」などで知られるダコタは現在、カルバン・クラインのアンダーウェアとデニムラインの新たな顔を務めている。
ダコタは俳優のドン・ジョンソンと女優のメラニー・グリフィスを両親に持ち、母方の祖母も女優のティッピ・ヘドレン。母はアントニオ・バンデラスと再婚したもあり、大物俳優は義父にあたる。
ダコタは家に帰るとすぐに服を脱ぎ、下着だけで過ごすことが多いという。「今いちばん気に入っているカルバンの下着はボーイショーツ。これで寝て、そのまま朝に家の中をうろうろできるの」「家に帰ると、特に暑い日はズボンを脱いじゃう。家ではいつも下着姿。それが私なの」
さらに、自身の好みについても「基本的にデンタルフロスみたいな下着をはいてるタイプ。カルバンもちゃんと作ってるでしょ。何も着ていないみたいに感じられて、それが最高なの」と率直に語っている。
(BANG Media International/よろず~ニュース)
