人気ボーカルグループ、エド・シーランに大感謝「どこに行っても僕らの話をして、持ち上げてくれる」
ウエストライフはエド・シーランにとても感謝しているという。新曲「チャリオット」をはじめ、エドがこれまでに何度か曲を提供してくれたことが、グループの人気に大きな影響を与えているとメンバーは考えているようだ。
シェーン・フィランはデイリー・スター紙にこう話す。「ご存じの通り、エドは2019年に僕らが再結成して以来、何度も一緒にやってくれている」「『ハロー・マイ・ラヴ』とか僕らの曲を何曲も書いてくれている。ニューシングルの『チャリオット』もそうだ」「だから僕らはエドからの愛を感じてる。彼は本当に素晴らしいんだ。どこに行っても僕らの話をして、持ち上げてくれる」。
そんなウエストライフは、結成25周年を記念してロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団と共に、グループ初となるロンドンのロイヤル・アルバート・ホール公演を開催したところだ。
