歌手もこなす女優 きつ過ぎるパンツでヘルニア発症「怖くて言えなかった」

 女優・歌手として活躍するスキ・ウォーターハウス(33)が、「きつすぎる」パンツを履いたことが原因でヘルニアになったことを告白した。

 ドラマ「デイジー・ジョーンズ・アンド・ザ・シックスがマジで最高だった頃」などで知られるスキは、X(旧Twitter)で「もっと投稿してほしい」というファンの声に応え、病院のベッドで撮影された写真とともに次のように投稿した。

 「『スキ、もうツイートしないのね』??6ヶ月前に私がきつすぎるパンツを履いてヘルニアになったこと、怖くて言えなかったなんて、考えたことある?」

 この投稿に対し、あるファンが「お父さんにヘルニアを起こさせたことあります x」とコメント。スキは「よくやった!」と返信したが、ファンは「わざとじゃないんです。ちなみに当時7歳くらいでした」と釈明していた。

 そんなスキは、昨年3月に婚約者で俳優のロバート・パティンソンとの間に第一子を出産している。

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