シンシー李「VIVANT悪役会議室」で小さな嘘を…「謝罪させていただきます」にファン「私に嘘はつかないでw」
俳優の木幡竜が1日、TBSラジオ「VIVANT 悪役会議室」に出演。撮影期間中の楽しみについてリスナーから質問され、それに答えたが、2日にXを更新し「小さなウソをついてしまいました」と謝罪した。木幡は日曜劇場「VIVANT」でシンシー・李を演じていた。
この日の「悪役会議室」はついにまごう事なき悪役・シンシーの李と周(リンリン)が出演。会議室メンバー(迫田孝也、河内大和、馬場徹)も大歓迎だ。
リスナーからの質問コーナーでは、撮影期間中の楽しみを聞かれ、木幡は「何も楽しみがなくて。体動かしてるぐらい」と言い、アゼルバイジャンでは「ネットゲーム」をしていたと告白。「あの当時、あの期間だけで4万円ぐらい。いけないと思うけど、ポチッとすると楽しくなっちゃう」と恥ずかしそうに話していた。
だが放送後、木幡はXを更新。「ネットゲームでどうしても課金してしまうって白状したんだけど、実は言った値段を少なく言ってしまいました。小さな嘘をついてしまいました。謝罪させていただきます」と、実は4万円以上課金していたことを告白だ。
これにはファンから「私に嘘はつかないでー!!案件!」「私に嘘はつかないでぇ~!ってほんとはおいくらですか?」「ゲーム課金ニキ」などのツッコミが上がっていた。
