身長差すごっ!英語ペラペラのフジ人気アナがサイヤング賞投手に単独取材 難関大卒の帰国子女「勝手に嬉しくなりながら」共通点に

 2025年のサイ・ヤング賞投手で、来日中のパイレーツのポール・スキーンズ(24)が24日、都内で小学生を対象にした野球教室を行った。

 英語が堪能なフジテレビ・佐久間みなみアナウンサー(28)も単独取材を行ったようで、自身のSNSで「サイ・ヤング賞受賞(2025年)のポール・スキーンズ投手にたっぷりと!お話を伺いました  なんて贅沢な時間…と思いながら、緊張しながら。」とツーショット写真を添えて報告。

 「スキーンズ投手が所属するパイレーツの本拠地、ピッツバーグは私も昔住んでいたので、勝手に嬉しくなりながら、インタビューしていました  明日の『すぽると!』ぜひご覧ください」とつづった。スキーンズ投手は198cm、佐久間アナは156cmで42cmの身長差がある。

 佐久間アナは12歳から16歳までアメリカ・ペンシルバニアに在住した帰国子女。上智大国際教養学部を卒業し、TOEIC945点のバイリンガル。23年には大谷翔平選手が在籍していたエンゼルスを現地取材。モニアック選手やエスコバー選手、ネビン監督らに直接、流暢な英語で単独取材していた。

編集者のオススメ記事

芸能最新ニュース

もっとみる

    主要ニュース

    ランキング(芸能)

    話題の写真ランキング

    写真

    リアルタイムランキング

    注目トピックス