「大人になったなー」【南田南弁護士】主人公と息ぴったりダンスの美人親友 “大河子役”の成長に騒然「可愛かった!」「元超有名子役」
俳優・芦田愛菜が主演を務めるフジテレビ系ドラマ「南田南弁護士は天才肌」が、19日スタートした。
自閉スペクトラム症で東大法学部首席卒業の南田南(芦田)が、新人弁護士として奮闘する姿を描く法廷ドラマ。第1話では、業界トップクラスの法律事務所に採用された南が初出勤。認知症の夫に、アイロンで殴りかかった妻の事件を担当することに-。
初出勤を終えた夜、南が創作おむすび店を営む自宅に戻ると、親友の円莉々衣が帰りを待っていた。「南田 to the 南」、「円 to the 莉々衣」とリズミカルな掛け声に合わせて、2人で息のあったダンスを見せた。
円役を演じているのは、俳優の柿原りんか。子役として、NHK大河ドラマ「西郷どん」、映画「彼らが本気で編むときは、」など、多くの出演作を誇る。2014年には「マルモのおきて スペシャル」で、芦田と共演している。
22歳となった子役出身俳優の成長ぶりに、SNSには驚きと称賛。「元超名子役」「大人になったなー」「可愛かった!」「親友思いの役もめっちゃ良かったな」「安心感あるわー」「出演シーン増えるのかなと楽しみ」という声があがっていた。
