川口春奈 主演映画を劇場で鑑賞していた!8月に結婚&妊娠公表「無理しないでね」「体に気をつけて幸せに過ごしてね」多くの声届く
女優・川口春奈(31)が主演映画「ママがもうこの世界にいなくても 私の命の日記」を、劇場で鑑賞していたことが17日、分かった。
川口は8月2日に、サッカーW杯北中米大会で日本代表の主将を務めたDF板倉滉選手(29)との結婚と第1子妊娠を発表。9月7日の都内での完成披露が、発表後、初の公の場となり、大きなダブルのジャケットの上からでも分かるぐらいに、お腹がふっくらしていた。
今月2日に公開された同作について17日、SNSで「たくさんの方に届いているようで本当にうれしく思います。ある日わたしも劇場に行きました。エンドロールまですべてをすべてのお客様が見てくださっていて帰り道たくさんのご感想やいろんな表情が見れました。ありがとうございます。」とつづった。
そして「何気ない日常の中には数えきれないほどの幸せがあること 今日を、今を、ただただ精一杯生きることの大変さ苦しさ尊さ。決して一人ではないこと。すべてのことには限りがあること。誰かを想う気持ちや命の重さ尊さ。言葉にするには難しいくらいの感情をこの作品からわたしはいただいたような気がします。改めて日々たくさんの方からのたくさんのメッセージありがとうございます。」と思いを込めて記した。
今回の投稿には、映画を見て「号泣しました」「泣きました」「2回見ました」など感動の声が多数。ほかにも「身体に気をつけて幸せに過ごしてね♥」「無理だけはしないで」「体調に気をつけて」「ご無理なさらないよう」など体調を気遣う声も多く届いている。
