狩野英孝「歩くときも『落とし穴、無いよな?』とドキドキ」 映画吹き替えのオファーに「ドッキリかな」内心明かす
タレントの狩野英孝(44)が14日、都内で行われた映画「ストリートファイター/ザ・ムービー」(16日公開)のジャパンプレミアに、プロレスラー・後藤洋央紀(47)元日向坂46・丹生明里(25)らと登場した。
全世界でシリーズ累計6000万本を突破した人気格闘ゲームの実写版。キックボクサー・ジョーの吹き替えを担当した狩野は「お話をいただいた時は、若干ドッキリかなという感じが正直あった」と笑った。
ステージに上がった後も「歩くときも『落とし穴、無いよな?』とドキドキしました」と笑わせつつ「どうやら本当に公開されるらしいです」と安心した様子。だが、MCに「最後まで気を抜かないように」といじられ「やめてよ!」と焦りまくっていた。
