火10「いろはの恋」冒頭突然、学校で怒るモンペ母親が元国民的アイドルw END役名なしで脇役の中に名前「えっ」「あの保護者が」「久々見た」「綺麗になってる」「モンペうますぎw」
上白石萌音主演のTBSドラマ「いろはの恋は時代をかける」が13日にスタートした。
冒頭、ツキがない小学校教師の一ノ瀬生琉(向井康二)が、夜中のオンラインゲームが原因で喧嘩した児童のトラブルで、学校に乗り込んできた母親が、自分の息子の非は認めずに「学校で起きたことは全部先生の責任っじゃありませんか!」と詰められ…。
モンスターペアレントの母親を演じていたのは保田圭(45)だった。エンドロールでは役名なしで、脇役の中に名前が並んだ。
ネットでも出演が話題に。「えっ、あの保護者役の人見たことあると思ったけど保田圭!?」「保田圭だったの!?ってなってる」「えっ?」「モンペ感リアルぅ」「キャスティングのセンスが良すぎる」「モンペうますぎ」「ドラマ出てる」「あれ?保田圭?久しぶりに見たけどなんか前より綺麗になってない?」「なんか雰囲気変わった」「ドラマが始まっていきなりヒステリック保護者な保田圭w」と反応する投稿が集まった。
【DsDrama】
