43歳・丸山桂里奈、第2子不妊治療を開始へ「何もしないで産めませんでした…は後悔」リアルタイムで治療発信も
元サッカー女子日本代表でタレントの丸山桂里奈(43)が7日、YouTubeで第2子出産へ向け妊活を開始する予定であることを告白した。
丸山は現在、3歳の娘がいるが、第2子に向けて「そろそろ不妊治療に踏み出した方がいいのかなって(夫の本並氏と)話していて」と言い「1回妊娠してみて、妊娠する力はあると信じているので、医療の力を借りていい結果になれば」と語った。
「何もしないで産めませんでした、では後悔する」「全部やって産めませんでした、ならいいが」とやれることはやっておきたいとし「年内から来年1年かけてやっていけたら」と早々に取りかかるようだ。
仕事についてもマネジャーと相談して不妊治療と並行してできるように計画を立てるとし「子供が生まれてから発信するのが正解かもしれないけど、私の場合はリアルタイムに挙げられたら、1人じゃなく一緒にやっていると思ってもらえるんじゃないか」と、同時期に不妊治療をしている人たちへの情報提供にもなるために、治療と並行して報告していくと説明。「(不妊治療の)先輩とか、アドバイスがあったらメッセージ頂けたら嬉しい」と呼びかけていた。
