クワバタオハラ小原正子、インターから公立小へ入学の長女が戸惑ったこと「わがままに育ててんの?って」
クワバタオハラの小原正子が4日、ABEMA「秘密のママ園」で、長女がインターナショナルスクールから公立の小学校に変わったことから、周囲に驚かれる行為を明かした。
この日は「海外教育・インターママ」が集合。その中の1人が、長女が小学校に入る前までインターに通っていた小原。学校では保護者も英語だったことから、「先生が言っていることが速すぎる。フィードバックを言ってくださってめちゃめちゃ聞きたいが、半分もわからん。詳しく聞けないもどかしさ」と振り返った。
インターでは、下の名前を呼び捨てするのが通常のため、先生のことも呼び捨て。そのため「公立小学校に上がったから、先生に『タケシ』とか言っちゃう」といい周囲はビックリ。兄弟のことも呼び捨てにすることから「一番下が呼び捨てしてるんで、わがままに育ててんの?って。いちいち説明すればいいけど、あそこの家ははちゃめちゃ、さすが小原の子やと」と周囲に驚かれることが多いと話していた。
