ふっくらしたおなかで登壇した川口春奈 主演映画は「誰かの希望、光にきっとなる」と思いを語る
俳優の川口春奈(31)が1日、都内で主演映画「ママがもうこの世界にいなくても 私の命の日記」(2日公開)の公開前夜舞台あいさつを共演の高杉真宙(30)らと行った。
イベントは第1子妊娠中の川口の体調を考慮して着席スタイルで進行。川口は上着越しでも分かるふっくらしたおなかを抱えていた。劇中ではステージ4の大腸がんを宣告されるも子供を産む選択をした女性を演じており、「(映画が)誰かの希望、光にきっとなる」と思いを語った。
