ハリセンボン箕輪はるか 「VIVANT」見過ぎて「人を疑うようにw」空港バスで出会った女性にまで警戒MAX
ハリセンボンの箕輪はるかが10日、ニッポン放送「ナイツ ザ・ラジオショー」で、TBS系「VIVANT」を見過ぎて「人を疑うようになってしまった」と言い、羽田空港での不審な?出来事を明かした。
シーズン2から「VIVANT」を見だしたというはるかは、「人を疑うようになってしまった」と笑い、羽田空港でバスを待っていたときに出会った人の話を始めた。
はるかは列の最後尾に並んでいたところ、「5、60代の女性が来て、『なんとか駅行きですか?まだ時間あるかな、どうしよう』って言ってて。そしたら『トイレ行きたいんで荷物見てて貰えますか?』って言って、パッと行っちゃったんです。怪しくないですか?」と突然、はるかにキャリーケースを預けてトイレに行ってしまったという。
はるかは「まあいいけど」と荷物を見ながら並んでいたが、先発の別方向へ行くバスが出発したことから列がずれ、「この荷物持っていかないといけないのかな、でも触っていいのかな?」などと躊躇していたところ、女性が戻ってきたという。はるかは「トイレ短くない?って。謎」と余りにも早く戻って来たことで疑心暗鬼に。
女性ははるかに「テレビに出てる方ですよね?」「おきれいですね」などと話しかけてきたため、相手をしたというが、バスが来たため「そこで、ありがとうございました~の雰囲気を出して」自由席に座ったところ、「その方が私の隣に座ってきた。空いてるから座っちゃおうって。他の座席、空いてるのに」とその女性が隣の座席に座ってきたことで警戒感MAXに。
「どうしようと思って、むげにもできない。でも1時間以上あるから目をつぶって寝たふりをしようと」と眠ったふりをしたことで、さすがに相手はしゃべりかけてこなかったというが「駅について、(女性は)どうもありがとうございました~ってささっと行って。でももし尾行されてたらどうしようって振り返って」とキョロキョロ。だがもちろん「誰もいなかったんで、ただずうずうしい方だった」と苦笑。「ただVIVANTのせいでエージェントの疑いが」と、すぐに警戒してしまうと笑っていた。
