【VIVANT】悪役会議室に存在感たっぷりの新悪人が突然登場で悲鳴 注目のベレールメモにも意味深日本語が
TBS系日曜劇場「VIVANT」の悪役3人が出演するTBSラジオ「VIVANT悪役会議室」が6日、放送され、名物となったベレールメモも公開。まさかの一言に悪役3人も絶叫した。
この日は、途中から驚きの人物がスタジオに乱入。それがドラマ内で野崎の食事をひっくり返し続けたハン・リンシンの部下・沈俊宇を演じた高﨑俊吾。悪役3人(迫田孝也、河内大和、馬場徹)は突然の人物に思わず悲鳴だ。
沈はメールを印刷した紙を持ってくるも、ドラマ同様、紙を簡単には渡さず、不敵な笑み。3人もビビりまくりだ。
そんな沈が最後に持ってきたのが恒例のベレールメモ。山本・迫田が意を決して「ご飯をあげなかったのは何か理由があるんですか!」と聞くも、一切答えず、3人は「間が怖いっ」と震え上がった。
そしてさらにベレールメモにも驚きの言葉が。いつもはモンゴル語で書かれており、ゴビ・馬場が何も読めないまま終了するが、この日はまさかの日本語。しかも「全員集合!」の一言だけ。
「どういうこと!?」「全員?どこに?悪役会議室に?」など3人は大興奮。ゴビ・馬場が「シャキ城?」というと、山本・迫田が「そういうこと!?」。ワニズ・河内も「来週でしょ?全員って野崎もドラムも?新庄も?チョッキーも?」などと困惑しまくっていた。
果たして「全員集合!」とはどういう意味か。注目が集まりそうだ。
