えっ、どこ出てた? VIVANT 公式相関図に主要枠で加わった人物が→180cm慶大俳優 あの男か!「私に嘘はつかないでーー!!!」の時に、もう1人いた
堺雅人主演のTBSドラマ「VIVANT」の公式ホームページの相関図に、8月30日放送の第16話(第2シーズン・第6話)で登場した人物が加わった。
北京時代に野崎守(阿部寛)の部下だった劉銘軒(リュウ・ミンシュエン、堺雅人2役)、張競士(チョウ・ケイシ、高橋光臣)や、謎のカギを握りそうな核融合研究者エリシャ・ママドフ(Manaf Dadashov)が加わった。
これまで物語に登場しながら相関図に入っていない人物も多いが、今回主要キャストに加わった中には沈俊宇(シン・ジュンユー、高崎俊吾)の名前も。樊林杏(ハン・リンシン、宮下今日子)の部下と紹介されているが…。
はっきりと映った場面は少なかったが、生きていた劉ミンシュエンが野崎を追及した際に、部屋の警備をしており、劉ミンシュエンの指パッチンに合わせて、映像モニターをリモコンで切り替えていた。
劉ミンシュエンの「私に嘘はつかないでーー!!!」の絶叫場面も、背後で手を後ろで組んでいた。
演じる高崎俊吾(33)は慶應大学経済学部出身の180cm俳優。舞台出演が多く、ドラマはTBS「キャスター」、NHK連続テレビ小説「おむすび」、テレビ朝日「未解決の女」など、映画「正直不動産」にも出演している。
【DsDrama】
