「笑えない」3年後か【豊臣兄弟】ラスト明るい宴会も→一緒に腕あげてる女子に騒然「悲劇フラグ」「この子が」「今後に震える」ついに秀吉の身内被害が始まる 夫どうなる
NHK大河ドラマ「豊臣兄弟!」は次回9月6日に第34回「最強のライバル」が放送され、天下統一を目指す羽柴秀吉(池松壮亮)の前に徳川家康(松下洸平)が大きな障壁となって立ちはだかってくることが告知されている。
小牧・長久手の戦いが1年後に迫り、その後も対峙続く。第33回のラストでは秀吉が家臣団に天下一統を目指すと告げ、羽柴家と家臣たちが「いざ参ろうぞ!」と声をあげ、にぎやかな宴で盛り上がったが…。
縁側で一緒に腕を突き上げていた天真爛漫な秀吉妹あさひ(倉沢杏菜)と、家臣団の真ん中で秀吉の意志に応じる夫副田甚兵衛(前原瑞樹)の夫妻は、3年後に天下統一のための犠牲になったと伝わる。特に夫は…。
ネットでも「腕を高くつき出してる旭の姿が、なぁ…その道の険しさを身内で一番に感じることになるのが」「こんなにいい終わり方をしても」「この子が将来大変なことに…」「少し切なかったのは、最後にあさひが元気よく手をあげるシーン」「あさひちゃんのことを考えるとこれからの展開がしんどい」「今後に震えてる」「あさひちゃんとなかさんに悲劇フラグが」「あれ待って、そろそろあさひさん離縁させられるよね」「あさひちゃんの楽しそうな笑顔も残りわずか」「笑えないあさひ」との投稿が集まった。
