吉岡里帆が登壇 「尊い」話題の白×黒エレガント服に注目→えっ?!めるるが5月に同じコーデ イタリア発高級ブランドの上質感際立つ
俳優・吉岡里帆と奈緒が20日、都内で行われたW主演映画「シャドウワーク」(9月25日公開)の完成披露上映会に登壇した。作家・佐野広実氏の人気小説を映画化した作品で、吉岡は、配偶者や親から暴力を受けた女性をかくまうシェルター「おうち」で生活する紀子を演じた。
自宅でのおうちルールについて質問されると、「時短」と回答。例えば、風呂上がりに身体をふくときは「フッと拭きます」と一瞬のジェスチャー。「どれだけ早く終わらせるか、こだわりを持っていて、ベッドメーキングも何回も整えるとかでなく、一発でパッと。そういうところを時短するようにしてます。部屋の中でキレがあります」と明かし、笑いが起こっていた。
この日はイタリアの高級ブランド「ボッテガ・ヴェネタ」のシャンパンホワイトのノースリーブのブラウスに黒いロングドレス姿。上質なシンプルさだからこそ美しさが際立つエレガントなコーデで、美しいシルエット。SNS上では「尊い」「可愛くて綺麗」などの声があがっていた。
実はめるる(生見愛瑠)も5月に同じとみられるボッテガのコーデをSNSで披露しており、「女神」「大人綺麗」などと話題になっていた。
