【月9】最後3秒、えええっ!突然映った美人受刑者の正体に騒然「なんで刑務所入ってる!?」「弁護士だったのに?」「一体なにがあったの」
GACKT主演の」フジテレビ月9ドラマ「ブラックトリック~裁きを操る弁護人~」第3話が3日に放送された。
弁護士麻生縁(志田未来)が高校生だった16年前、法廷見学で弁護士白元美志(映美くらら)の「弁護士は依頼人の一番の味方じゃなきゃいけない、何があっても最後まで信じて…」との話を目を輝かせて聞き、法律家に憧れた様子が描かれた。
その白元弁護士の著書「正義のかたち」が、浦真鷲直人(GACKT)の本棚にあったことが気になっていたが…。
最終盤、突然「受刑者」の女性が「そう、よかったわね、助けられて」と言っている場面が始まり、刑務所で面会しているのは麻生縁だった。親しい雰囲気でしゃべりかけ、受刑者女性が「ほんと変わった弁護士ね」と笑った。
最後に映った女性受刑者は、憧れだったはずの白元美志だった。
ネットも驚き。「え、映美くらら受刑者側!?弁護士だったでしょ!?」「映美くららさんどうゆう状況なのか気になる」「刑務所に入ってるの??何故?」「なんで映美くららさん金網越しの面会なの?」「映美くららさんが受刑者 一体何があったの」「え、なんで白元さんそっちいるの…?」「え、、過去に出てた弁護士の方受刑者になってるの?」と反応する投稿が相次いだ。
公式の人物紹介では「物語の鍵を握る重要人物。縁が弁護士を志すきっかけとなった人物でもある」とされている。
【#Ds.Drama】
