超高学歴芸人の学生時代が凄まじい…「脳の手術を見てからお笑いサークル」医師免許も取得 軽音部部長、水泳部、美術部も兼部
日本テレビ系「上田と女が吠える夜」が22日に放送され、上田晋也がMCを務めた。
この日は「1秒もムダにしたくない!タイパに命をかける女」。
「THE W 2024」ファイナリストの忠犬立ハチ高・王坂、ノムラフッソが出演。王坂はノムラフッソの学生時代の驚異的なマルチタスクぶりを述懐。
「私たち、高校の同級生なんですけど。高校の時、演劇部で一緒だったんですよ。で、(ノムラフッソが)あんまり部活に来ないな…と思ってたら、演劇部と美術部に兼部してて、しかも応援団もやってて。で、彼氏もちゃんとしっかりいたみたいな…」と振り返った。
高校卒業後、王坂は上智大学文学部、ノムラフッソは山梨大学医学部に進学。
王坂は「大学が別々だったんですけど、同じお笑いサークルにいたんですけど。それもまた来ないなと思ったら、軽音部に入って部長をやってて、水泳部にも入ってて、絵を描くことが好きだから美術部。将来のためにボランティアサークル…」と明かした。
ノムラフッソは「月曜、軽音。火曜、水泳。水曜、美術。木曜、ボランティア。で、金曜は、私、医学部だったんで脳の手術を見て、その後お笑い…」と明かしていた。ノムラフッソは山梨大学医学部卒。医師免許も所持している。
