モデルかと!現地にいたんだ!W杯日本戦にTVとは別人のロング髪美人アナ 8頭身162cm「プライベートで」
サッカーワールドカップ北中米大会を終えた日本代表が2日午後、成田空港と羽田空港に別れて帰国した。羽田には森保一監督をはじめ、長友佑都、堂安律ら、成田には久保建英、上田綺世、中村敬斗らが到着した。
テレビ朝日・三谷紬アナウンサーは、完全プライベートでW杯を生観戦したことを2日までに自身のSNSで報告した。
1日付で「FIFAワールドカップ2026にプライベートで行ってきました」と1993年「ドーハの悲劇」と呼ばれたアメリカW杯のアジア最終予選で日本代表が着用したユニホームの復刻版を着て空港で撮影した写真をアップ。髪を下ろした姿はTVとは別人で、身長162cmで、腰の位置が高い8頭身のモデルのようなスタイルが際立っている。
三谷アナはメキシコ・モンテレイで日本-チュニジア戦(6月20日)を生観戦したことも6月30日付で明かしていた。
使い終えたスパイクをリメイクしたスマホケースも披露。現地で「メキシコ人に声をかけられ、君のスマホケースクールだね!?とたくさん声かけてもらえました♡」と喜んでいた。
