TRF、突然歌詞が飛びSAMが耳打ち&DJ KOOが「イェーイ!」ネットもビックリ「口パクじゃないってこと」【テレ東音楽祭】
28日にテレビ東京系で放送された「テレ東音楽祭2026夏」では、放送事故?と思わせるアクシデントが続々と発生し、ネットで話題となった。
長時間の放送で、収録と生放送を織り交ぜた構成となっており、特にライブの場面では、生放送ならでは?のアクシデントが続出。
小室哲哉メドレーでは、TRFが「EZ DO DANCE」を歌っている際に、ボーカルのYU-KIが突然、歌詞が飛んだように歌唱をやめてしまい、イヤモニを外して後ろのSAMに何かささやいてもらって再び歌うも、またも歌詞が飛んでしまったかのように歌がストップしてしまう一幕が。フォローするようにDJ KOOが「イェーイ!」とやり、ネットでは「歌詞忘れ?放送事故?でもレアな場面」「TRF何とかなって良かった」「TRF事故った?生放送ならではかな。口パクじゃないってことなんやね」などの声が上がっていた。
またバブルガムブラザーズが「WON’T BE LONG」を歌唱したが、ブラザートムが歌詞の入りを間違えた他、ブラザートムがマイクを持ちながら一切歌わないという珍事も。
元ロードオブメジャーのけんいちが「大切なもの」を歌い出すも、すでに歌っている途中で、インリンが突然カメラの前に立ち「ロードオブメジャー」と紹介し、けんいちの姿とかぶってしまった場面もあった。
ネットでは「今日放送事故多くね?」「なんかいろいろ放送事故」「インリンさんの、大丈夫?」「バブルガムは心配w」などの声が上がっていた。
