吉岡里帆 台湾で1カ月半生活「半袖短パン」でコインランドリーへ「日本ではなかなかできない」と大喜び
俳優の吉岡里帆が30日、都内で、同日販売開始の「サマージャンボプレミアム」「サマージャンボ宝くじ」「サマージャンボミニ」発売記念イベントに出席。1カ月半の台湾生活を明かした。
吉岡はこの日、爽やかなブルーのワンピース姿で登場。新CMにゲスト出演しているM!LKの塩﨑太智、曽野舜太、吉田仁人が大量のスパンコールをあしらった衣装で登場すると、吉岡は「なんか皆さんと並ぶとユニット感が…」とつぶやき、笑いを誘った。
フリップトークで吉岡は、一昨年映画撮影のため、1カ月半台湾で生活していたと告白した。「向こうに行きっぱなしの撮影で、もうすごい楽しかった」と明かし、「ホテルのコインランドリーが壊れていて、近所のコインランドリーに半袖短パン、ビーチサンダルで洗いに行っていた。街中を洗濯しに行くのは日本ではなかなかできないので楽しかった」と回想。これには曽野も「吉岡さんがコインランドリーですか!?すご!」と驚いていた。
また、吉岡が「ご飯がおいしいので、毎日新しいお店を開拓していた。(撮影メンバーと)すごい仲良しになりました」と明かすと、塩﨑は「参加したかったですー!」と反応。すると吉田から「いや、映画の撮影だから」と冷静にツッコまれていた。
3種類の「サマージャンボ」は7月31日まで発売。「サマージャンボプレミアム」は、1等・前後賞合わせて12億円とジャンボ宝くじ史上最高の当選金額となっている。
