大久保佳代子、かつての交際相手が押し入れに極太マジックで恐怖の2文字 スタジオドン引き

 タレントの大久保佳代子が23日、日本テレビ系「上田と女がDEEPに吠える夜」で、20代の時に交際した男性から受けた驚きのデートDVを振り返った。

 専門家によると、夫婦同士の暴力は「DV」だが、結婚していない恋人同士の暴力を「デートDV」と定義すると説明。大久保は「全然、バリバリあります」と切り出し「経済的なことで言ったら、お金を貸したまま返ってこない」とコメント。

 「あと暴力系もあって」と言い「週末にうちにいて、ちょっとモメて私が先に家を出て、彼を私の家に残して。しばらくして家に帰ったら、押し入れの襖に太いマジックで『怒殺』って書いてあった。それでボンと穴が空いていた」と恐怖体験を打ち明け、スタジオも「えっ」と驚きの声が上がった。

 大久保は「20代の話なんで、最初に付き合った人なんで、何が私、いけなかったんだろうって。なかなか別れられなかった」と振り返っていた。

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