賀来賢人 妻の榮倉奈々も見た 自身プロデュースのホラー映画「すごい新しい楽しみ方をしていた」
俳優・賀来賢人(36)が14日、都内で行われた自身プロデュースのホラー映画「Never After Dark/ネバーアフターダーク」の舞台あいさつにデイヴ・ボイル監督と登壇した。
2024年配信のネットフリックスシリーズ「忍びの家」でタッグを組んだデイヴ監督と映像制作会社「SIGNAL181」を設立して今作を制作。1作目の映画で、妻で俳優の榮倉奈々(38)も鑑賞したといい「僕たちが意図してない考察を無限に広げていて、すごい新しい楽しみ方をしていた」と喜んだ。
イベントではQ&Aコーナーを実施。会場の観客から「SIGNAL‐」としての次作の構想を問われ「言えないことも多いですが、大きめな規模のものをやりたい」と大作をにおわせた。
