岸井ゆきの 横向きの透け感が上品!150cm似合うパンツドレスで授賞式登壇 お手本にしたいっ
映画人が映画のプロ目線で厳密に選定する映画賞「日本映画批評家大賞」の授賞式が1日に都内で行われ、岸井ゆきの(34)が主演女優賞を受賞した。
2016年、NHK大河ドラマ「真田丸」で主人公・信繁の3人目の妻・たか役で大河に初出演し、映画、ドラマに幅広く活躍する演技派。
150・5cmで、この日はフロント部分がシアー(透け感)があり、横を向いたらインパクトのあるノースリーブの黒いパンツドレスで登壇。厚底を入れると15cmはありそうなヒール靴で、颯爽とした姿で魅了していた。
