中村江里子「21年借り続ける」パリのアパルトマンを大幅リフォーム 全てがお洒落「素敵すぎる♥」羨望しかない!
1999年3月にフジテレビを退社し、パリに移住したフリーアナウンサー・中村江里子(57)が4日、SNSを更新。借りているパリのアパルトマンの大規模リフォームを報告した。中村はフランス人実業家の夫の仕事の都合で、昨年9月から1年間の予定で、ミラノに短期移住している。
「21年間、好きすぎて借り続けているアパルトマンは借りた当初、そして一部は10年ほど前にもリフォームしました。そしてまた…ミラノ生活を終えてパリに戻るにあたり壁の色など変えることに」とパリの家を再びリフォームすることを説明。10年ほど前のリフォームで、寝室に壁を作って2部屋にし、1部屋を息子の部屋にしていたが、今回、その壁を取り壊して、元の1部屋に戻す作業に取りかかっていることを伝えた。
真っ白な壁に落ち着いた色合いの赤いドアや赤い木枠がお洒落な内装で、広々とした廊下からの景色はギャラリー、おしゃれなホテルのよう。高い天井には壁画も絵が描かれている。コメント欄には「うわぁっ♥」「素敵すぎる♥」「パリ、ミラノ、南仏とキープできるのがすごいですね!」「リフォーム後のルームツアー楽しみにしています」「フローリングも素晴らしいし、壁も白くて、天井高いですね!!」「わぁー素敵なおうち」などの声が届いている。
なお今回はサロンやカラフルでポップなキッチンなどもリフォームし、壁やドアの色を変えることを明かしている。
