マジ!?145キロ?「速なってるやん」33歳ティモンディ高岸が衝撃投球 栃木で今季初登板にファン騒然「ガチですごい」「NPBと対戦するところ見たい」
プロ野球独立リーグ・ルートインBCリーグの栃木ゴールデンブレーブスに所属するお笑いコンビ・ティモンディの高岸宏行が19日の千葉戦で今季初登板し、最速145キロを計測したことを報告した。
動画とともに「34歳になる2026年!シーズン初登板!渾身のエール球を投げました!」と記した。
同戦の五回から2番手で登板。セットポジションから投球し、先頭打者へのカウント2-2からの内角直球が145キロを計測した。
1回無安打無失点投球に、ネットでは「ガチですごい。相当練習されてますよね」、「145投げる芸人は世界中見ても何人しかいないのでは?!」、「NPBと対戦するところ見たい」、年齢関係なくマウンドに立つ姿が一番カッコいい」、「いや速いって!!」、「速なってるやん」と驚きの声が相次いだ。
高岸は2022年から栃木に加入している。
