「好きな子のリコーダーを舐めた」ブレーク芸人の告白に共演者らも苦笑

 テレビ朝日系「ロンドンハーツ」が7日に放送された。

 この日は先週に引き続いて「地元の友達100人が選んだ好きな芸人GP」。芸人たちの地元の友達100人に「好きな芸人」をアンケート。ランキング方式で発表する。

 2020年から5年連続で「キングオブコント」決勝進出、昨年に「ダブルインパクト」初代王者に輝いたニッポンの社長・ケツが15位でワーストとなった。

 ケツの地元友達オオタさんは「売れる前から見ているので、コントや漫才の面白さが年々増しており、賞レースでも優勝してすごいと思いますが、小学校の高学年の頃、本人の中では顔に自信があり『俺って意外とカッコよくない?』とか陰で私によく言っていました。今とは違って背は高めでスラッとしていたが、イケメン要素は当時からなかった」と小学生時代の不満を寄せた。

 ケツは「僕、一応中1で背止まったんですけど、そこまでは高かって」と当時を回想。「で、こいつ、あれですよ。僕が中1の時に好きな女の子のリコーダー、僕、舐めたんですよ。ほんで、こいつにしゃべって。ほんなら学年全員に広めよって。こいつが」と、なぜか自ら黒歴史を打ち明けて共演者らを苦笑させていた。

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