板野友美「球団のママ友のグループLINEがあって」シーズンオフは「朝起きたら25件とか」
元AKB48の板野友美が3月29日、ABEMA「秘密のママ園」で、夫が所属するプロ野球・ヤクルトの「ママ友のグループLINEがあって」と切り出し、シーズン後の大変さを打ち明けた。
この日はママ友マウントについて議論。専門家によると「娘の写真大量マウント」というものがあり、娘の発表会の写真などをグループLINEに大量に送ってきて、マウントを取る傾向があるという。大量写真への反応に困るともいい、滝沢眞規子は「平気で無視してた」と笑った。
板野は「マウントではないが」と切り出し「球団のママ友のグループLINEがあって、それで、球団に入ってくるときと、うちの夫は次の球団にいきますとか、辞めますとかを奥さまは律儀に報告してくださって。それに対してこちらも『今までありがとうございました』と…」とシーズンオフのトレードや引退、自由契約などで球団を離れる季節にはあいさつのLINEが入り乱れるという。
板野は「辞める方と入る方が多いと、わけが分からない」といい「朝起きたら25件とか。しかも皆さん早いから、ヤバイヤバイって」と慌てて返信していると振り返っていた。
板野の夫はヤクルトの高橋奎二投手。
