がん公表した高須克弥院長 朝からウナギ、肉など旺盛に食べる動画が話題→「普通の80代とは活力が違う!絶倫院長ですね」
がんを公表し、闘病中の「高須クリニック」高須克弥院長が23日にXで公開した爆食動画がネット上で話題になっている。
高須氏は「給油なう」と短く投稿。動画では肉、ウナギを勢いよく食べ、卵焼きや肉じゃがなどもテーブルに並んでいる。投稿した時間が午前9時14分で、朝食とみられる。コメント欄には「相変わらず食欲が凄いですねー 食べるは元気の源ですね」「普通の80代とは活力が違う!朝からウナギの絶倫院長ですね」「先生がモリモリ食べてスタスタ歩いている画像を見ると、食事って大事なんだなと、つくづく思います」などと絶賛の声が届いた。
高須氏は今年1月28日にXに投稿した際、手術支援ロボット「ダヴィンチ(ダビンチ)」を使った手術を受け、「膀胱、前立腺全部摘除。右側の腎臓と尿管も摘除」したと報告した。同月24日付には「ガン殲滅を目指して行った放射線療法と温熱療法が奏効してガンが消滅したかっちゃん。ガンにとどめを刺すべく追撃につぐ追撃。ガンには完全勝利したが、正常な臓器もダメージを受けて肉体は半死半生なう」としていた。
