武田鉄矢「102回目」娘役169cm女優にビックリ「このお嬢さん、小さい人と思ったら」 司会の西山喜久恵アナがフォロー「浅野温子さんと似てる」

完成披露イベントに参加した武田鉄也、霜降り明星・せいや、唐田えりか、伊藤健太郎、鈴木おさむ氏(撮影・石井剣太郎)
完成披露イベントに参加した武田鉄也、霜降り明星・せいや、唐田えりか、伊藤健太郎、鈴木おさむ氏(撮影・石井剣太郎)
トークで盛り上がる(左から)武田鉄也、霜降り明星・せいや、唐田えりか(撮影・石井剣太郎)
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 俳優・唐田えりか(28)が19日、都内で行われた主演のフジテレビ系ドラマ「102回目のプロポーズ」の完成発表会に武田鉄矢(76)、霜降り明星・せいや(33)、伊藤健太郎(28)らと登壇した。

 35年前に国民的ドラマとなった「101回目のプロポーズ」の続編で、前作に続き武田は星野達郎として出演。矢吹薫(浅野温子)との間に生まれた主人公の唐田と初共演した印象について武田は「このお嬢さん、もっとほっそりした小さい人かと思ったら、女子バレーボール部みたいな、アタックのような…。ちょっとびっくりしました」と明かすと、唐田も苦笑いした。

 驚きの発言に、進行の西山喜久恵アナウンサーは「浅野温子さんと、なんかハッとさせる似ている部分があると私見て思ったんですよ。背の高いスラッとした美人ということだけでなく雰囲気があるんです」とフォローした。

 唐田は「鉄矢さんとのシーンはどれも楽しくて、初めて一緒にシーンを過ごさせていただく時は、自分でも分かるくらい緊張していました。101回目に出られている武田鉄矢が目の前にいるっていうだけで頑張らなきゃと思って過ごしてました」と緊張の連続だったと明かした。

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