青木裕子 長男小学校卒業式は「一目惚れ」スウェーデン発上質ジャケット&人気芸人夫から出産時に贈られた「一粒ダイヤ」を身につけ…ボロ泣き
元TBSアナウンサーの青木裕子が15日深夜にSNSを更新。長男(12)の小学校の卒業式で「ボロ泣き」したことを明かした。
ストーリーズを使い、「卒業式 そんなに??というくらいのボロ泣きで… あー、寂し」と投稿。「いろいろ悩んで 結局一目惚れジャケット」とスウェーデン発のクラシックでラグジュアリーな上質ブランド「TOTEME」の濃紺のジャケットを着用して出席したことを明かした。
「アクセサリーは長男出産の時に夫からもらった一粒ダイヤをつけたくて 片耳」と13年3月に結婚した夫・矢部浩之(ナインティナイン)から第1子出産の時に贈られたティファニーの一粒ダイヤをつけ、Hirotakaのシングルピアス(片耳)にしたことを説明。そして「婚約指輪。若い頃に父からもらったダイヤ」と大切な思い出の品々を身につけたことをつづっている。
