全盛時はレギュラー12本だったのに 品川祐、それが一気にレギュラー0 そりゃそうなるよ「嫌われすぎた」自己分析披露
品川庄司の品川祐が12日、テレビ朝日系「アメトーーク!」で、レギュラー0の現状を明かし、蛍原徹らを驚かせた。
この日は品川の持ち込み企画「レギュラー番組なし芸人」を放送。品川は「僕は全盛時はレギュラー12本」だったと明かし、スタジオは「ええ!」と驚きの声が上がった。
それがなぜか「2012年に0本になりまして。6年後の18年にレギュラーがまた1個できた。ここから増えていくと思ったら、25年にまた0本になった」と説明。「12が0になったときは、ウワッと思ったけど、1が0はあんまりなんとも思わない」と笑わせた。
なぜ減ったのか。品川は「30代で嫌われすぎて信頼がない」と自己分析。「粋がっちゃったもんだから。12本から減っていくとき、態度悪かった。打ち合わせの時ヘッドホンつけてた」といい、蛍原徹は「え?なんで?」。品川は「この打ち合わせいる?みたいなやる気のなさの表れじゃないですか、ヘッドホンって」といい、他にも「あいさつしない。普通だったら『おはようございます』って(スタジオなどに)入るけど、それを無言で」などと振り返っていた。
