作間龍斗 23歳で父親役に挑戦「不思議な気持ちでした。この年齢で」 グルメラブストーリー

手を振る作間龍斗(撮影・石井剣太郎)
ポーズを決める作間龍斗
完成報告会に登壇した作間龍斗(撮影・石井剣太郎)
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 ACEes・作間龍斗(23)が19日、都内で行われたWOWOWの連続ドラマ「ながたんと青と-いちかの料理帖-2」(20日スタート)の完成報告会に共演の眞野陸(10)と出席した。

 2023年のシーズン1から3年でシーズン2が決まり、作間は「かなってうれしい」と歓喜。「いろんな層の方に見ていただいた。たくさんの方に愛されている」と前作の反響を実感した。

 「いちかの料理帖」は料理人・桑乃木いち日(門脇麦)が経営難の実家の料亭存続のため、大阪の老舗ホテル経営者の三男・山口周(作間)と政略結婚したことから始まるグルメラブストーリー。今作では夫婦が養子の道哉(眞野)を迎える。

 23歳で父親役を演じる作間は「不思議な気持ちでした。この年齢でお父さん役か」と当惑。眞野からは「かっこよくて優しいお父さんだと思いました。泣くシーンで『道哉ならできるよ』って言ってくれた」と良きパパぶりを感謝されていた。

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