美人女優「超ミニスカで登校」衝撃の美少女伝説「廊下に人だかり」加藤浩次「ヤンチャじゃん!ヤンチャだよ、それ!」
TBS系「人生最高レストラン」が14日に放送され、加藤浩次がMCを務めた。
この日は、女優の水野美紀がゲスト出演。幼少期を聞かれ「めちゃくちゃ田舎だったんで(三重県の)四日市。山を一つ越えて、田んぼを越えて学校に行ってたんですよ。だから、もう野生児でしたよ。はだし運動って言って、はだしで一日過ごす日とかあって。足の裏を鍛えろってことだったんでしょうね。画鋲を踏んだり、牛のフンを踏んだりとか」と苦笑した。
レギュラーのYOUは「でもさ…?ずっとキレイでしょ?どうせ?ヒロインっぽくなるとか、あったの?クラスで」と聞くと、水野は「ヒロインっぽくなったのは、転校生になったときですね。小学校6年生のときに福岡の小学校に転校したんですよ。そこで転校生っていうので…」と振り返った。
YOUが「キレイな子来た…って」と聞くと、水野は「めちゃくちゃ廊下に人が集まってみたいな。いじめにあったりとかも」と述懐。
加藤が「当時、まだヤンキーとかいた時代でしょ?」と聞くと、水野は「いました!ビー・バップ・ハイスクール全盛期だったんで。(女子は)みんなスカート長くして。私とか、なぜか、すごく先生に目つけられて。何かっていうと呼び出されてたんですね」と述懐。
加藤が「ヤンチャだったんでしょ?」と聞くと、水野は「そんなことはないんですけど…。制服、だから(スカートを)長くしたかったんですけど。あまりにチェックされるし怒られるんで、友達と校則をもう一回読み直そうって。そしたら『何センチ以上にしちゃいけない』っていうのはあるけど『短くしちゃいけない』はなかったんです。友達と超ミニスカートにして3人で学校行きだして」と振り返った。
加藤は「ヤンチャじゃん!ヤンチャだよ、それ!」と、笑いながら突っ込んでいた。
