まさか良家の帰国子女→超名門大だったクズ芸人 父は有名大企業の社長も→まさか実家出禁 実家を大パニックにした衝撃事件 両親は黙って引っ越した
9日の日本テレビ「大悟の芸人領収書」では、「親が社長・政治家 お育ちの良い芸人SP」が放送された。
ラランド・ニシダが登場し「昨年父親が本当に大きい会社の社長になりまして。宇部市出身で宇部で一番大きい会社」と明かした。父が大企業のトップに就くと、宇部市に呼ばれ観光大使に就任したしたといい「父親の威光を借りて観光大使になりました」と笑わせた。
幼少期は父の海外転勤で「5歳からドイツ、9歳でスペイン」で暮らしたと明かし、上智大学に進学して相方サーヤと出会うも、「私、退学、復学とかをして、7年かけて高卒になりました」と笑わせた。
「退学届が勝手に家に届いて、実家大パニックになりまして、実家はいま出禁になりました」と告白し「昨年社長になったタイミングで両親が私に何も伝えずに引っ越したらしくて、だからいま実家の場所も分からない」。
それでも実家に顔を出すべきと言われると、前の実家の時に、置いていたパスポートを取りに帰ったそうだが「飼ってる犬が俺を見てめちゃくちゃ吠えて、見つかってしまい、母親につままみだされました」と笑わせた。
