反町が劇中で「…誰?!」同窓会でやたら張り切る女→瞬間退場の元同級生 ど派手迫力にww「セリフが出てこない」「つい見ちゃう」と反町【ラムネモンキー】

 反町隆史、大森南朋、津田健次郎がトリプル主演するフジテレビのドラマ「ラムネモンキー」第2回が21日、放送された。37年ぶりに再会した中学の同級生3人が、1988年の記憶を呼び起こしながら繰り広げる物語。

 3人が情報を得ようと、カフェで再会した元クラスメートが島崎和歌子演じる石井洋子。同窓会があると精いっぱい張り切っておめかしする女子、という設定で、グリーンのブラウスにど派手なアクセサリーをじゃらじゃらつけて「ちょっとみんな~!元気そうじゃな~い!やだもぅ~~元気~?懐かしい~!」とテンション高く大きな声でまくしたてる。雄太(反町)が圧倒されながら「……誰?!」と聞くのがやっとで、肇(大森)からは「首からなんかジャラジャラジャラジャラぶら下げて…」などと悪態をつかれてしまう役どころだった。

 すぐに退場した「石井洋子」ではあったが、実はアドリブが満載だったそうで、ドラマの公式SNSで公開されたメイキング映像では、反町がセリフのつながりを忘れてしまう姿が。「圧倒されてセリフが出てこない」「つい芝居見ちゃうんだよね」と苦笑いし、爆笑となっていた。

 SNS上では「和歌子姉さん最高」「アドリブだったんですね 確かに圧倒されて見とれてしまいます」「ツダケンさんめっちゃ見入ってる」「津田さんが呆然としている」「キャスティング最高」などの反響が寄せられている。

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