【水ダウ】多分、高野より早く飛べる…カメラマンのギリギリ過ぎる立ち位置が話題「一番肝がすわってる」
21日に放送されたTBS系「水曜日のダウンタウン」は、きしたかの高野正成が昨年飛べなかった10メートルの高さからの飛び込みを生放送。ネットでは飛べなかった高野より、飛び込み台の上で撮影していたカメラマンに驚きの声が上がった。
昨年11月の放送回では、10メートルの飛び込み台から紙飛行機を飛ばし、自分も飛び込んで落下してくる紙飛行機をキャッチするという企画を敢行。みなみかわ、日本一おもしろい大崎、モグライダーともしげ、本多スイミングスクール、そして高野が参加したが、1度も飛び込むことができなかったのが高野だった。
そのリベンジという形で、高野は生放送で飛び込みに挑戦することになったが、やはり怖さが勝り、何度も飛び込み台の前に出てくるも、腰がくだけてやり直し…の連続。そんな高野の表情を捉えようと、飛び込み台の尖端ギリギリにカメラマンが立っていた。
少しでも足を踏み外せば落下しそうな立ち位置でカメラをのぞいていることから、足元を見ることもできない状態。ここから高野の表情や、足元などを緊迫感溢れる映像を伝えていた。
ネットでもカメラマンの立ち位置は気になった人も多く「優勝は飛び込み位置で様々な体勢で撮影していたカメラマン」「やっぱりカメラマンが一番肝がすわっている」「飛び込み台の上にいるカメラマンと音声さんがすごいと思った」「多分、カメラマンさんは高野より早く飛べると思う」「もうカメラマンが飛んで、お前も飛ぶんかーいでいいよ」など驚きの声が上がっていた。
