「えっ…」「うわっ」フジ小室瑛莉子アナ→初詣「怖すぎる」おみくじを読み上げ「ぽかぽか」騒然
9日のフジテレビ「ぽかぽか」では、冒頭で年末年始の出来事が話題となった。
出演者らが故郷に帰省した話などをした中で、小室瑛莉子アナウンサーが初詣のおみくじが「凶」だったと語った。
「しかも…」として、「凶のおみくじを、どうしたら良くなるかなと思って読んだら、良いことが何にも書いてなくて」と、実際のおみくじの写真を紹介した。
「慶事・まったくない」「待人・現れない」「訴訟・勝てない」「失物・見つからない」と読み上げ、スタジオに「えっ…」「ええーっ!?」「うわっ!」と驚きの声が上がった。
小室アナは「本当にびっくりするくらい良いことが書いてなくて」と話し、前向きになれる言葉はなかったのかと聞かれると「将来の見通しのところに、困窮して苦しむ。怖くて…。良くなるために、気を付けて今年は過ごします」と語っていた。
