宮本茉由は「座長と言うよりも女神」共演の猪塚健太らから絶賛 テレ東系で民放ドラマ初主演

 俳優の宮本茉由(30)がこのほど、主演するテレ東系ドラマ「この愛は間違いですか~不倫の贖罪」(7日、スタート。水曜、深夜1・00)の記者会見に猪塚健太(39)、A.B.C-Zの戸塚祥太(39)、片山萌美(35)らと出席した。

 宮本にとっては民放ドラマ初主演。「座長らしいことはできていないと」と苦笑いしながら振り返るが、猪塚からは「宮本さんはどんな時もほほ笑んでくれている。座長と言うよりも女神」と絶賛された。さらに戸塚からも「ハードな内容の作品で寒い中での撮影でもほほ笑んでくれている」と現場を穏やかにしていることが明かされ、宮本は「うれしいな」と満足そうな表情で喜んだ。

 夫の「裏切り」、愛人の「野心」、元カレの「献身」など4人の男女による秘密の関係が複雑に交錯し、一線を越えた夫婦の日常が予測不能な心理戦へと変貌していくという不倫サスペンス。宮本は「1話を読むと、最後が全然違う物語なのではというくらい展開がいっぱいある。楽しんでいただけると思う」とアピールした。

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