弘中綾香アナ「子供に好意を持つ人は一定数、絶対にいる」中学時代の恐怖「最寄りの駅におじさんが、いつも立ってて」
テレビ朝日系「闘うオンナのワイドショー【2025年ニュースを女性目線で総ざらい】」が1日に放送された。
同局アナウンサー・弘中綾香、フリーアナウンサー・森香澄、ホラン千秋ら2025年に活躍した女性たちがニュースを振り返った。
未成年が被害の盗撮、痴漢事件などがテーマになると弘中アナは学生時代を聞かれ「私は中学生のときに、最寄りの駅に、いつも、おじさんが立ってて。口パクで『おはよう』って言ってくる人がいて。めっちゃ怖いですよね!何もしてこないんです。(口パクを)私だけに」と振り返った。
さらに「子供にそういうふうに好意を持ってしまう人って一定数、絶対にいると思うので。(インナーパンツとして)『紺パン履きなさい』とか『電車に乗る時は誰かと一緒に行きなさい』とか、そういったことは(未成年に)教えないといけないなって思うのと…。最近、私も、エスカレーターとか乗ってパンツ見えてるお姉さんとかには『トントン』ってします。『見えてるよ』って。みんな、ギョッとしますけど、同性なので分かってくれたりとかして」と明かしていた。
