机の配置をよく見ると…【良いこと悪いこと】なんで卒アル生徒29人??「途中で」「だから覚えてない?」あれ、1人…。

 俳優の間宮祥太朗と新木優子がダブル主演する日本テレビ「良いこと悪いこと」は15日、第6話が放送される。

 タイムカプセルから発掘された小学校の卒業アルバムに黒塗りの生徒が6人おり、次々と不審死を遂げている。6人はどの子(新木)をいじめていたメンバーだったが、記憶を辿るうちに「7人目」がいたことが判明。5話のラストでは「博士」なる人物の存在も明らかとなった。「どの子」とは別に「ドの子」がいるのではないかとも指摘されている。

 「7人目」「博士」「ドの子」の誰かとは限らないが、真相を追うキング(間宮)たちの反応から、卒業までに転校した生徒がいたのではないかとの考察がなされ、その信憑性を高めるように教室の机の数に注目が集まっている。

 教室には横6、縦5の配置で机が配されており、どの子が転校してきたことで席が埋まったように見える。だが、卒業アルバムに載っている生徒は29人。数が合わない。そもそも、どの子の席には誰もいなかったのだろうか??

 ネットでも話題になっており、Xでは「7人目の子は転校してるんじゃね?ってだから誰も覚えてないと妻が言っててなんか腑に落ちた。」「忘れられた7人目が途中で転校したのなら卒業アルバムにも載らないんじゃないかな」「卒アルには載らずに転校したのかな」などの声が並んでいる。

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