徳光和夫アナ 嫁姑問題の発端「神経性胃炎になりましたね」妻が泣きながら「聞いて!お義母さんが」

 テレビ朝日系「プラチナファミリー&路線バスで寄り道の旅 合体SP」が30日、放送された。

 フリーアナウンサー・徳光和夫、ヴァイオリニストでタレントの高嶋ちさ子、エッセイストの阿川佐和子氏が東京・築地の場外市場を散策。包丁屋を前に、徳光アナは高嶋に「お料理はする?」と聞いた。

 高嶋は「一応します。嫁入りの包丁がありますね。未だに。25年前の嫁入り包丁。母に持たされて。で、1年にいっぺん母が研ぎに出すんですよ」と話した。

 徳光アナは「いいね。嫁入りのときに包丁持ってくるってね。うちのカミさんも持ってきてね。これが嫁姑問題の発端になりまして。うちのお袋はね、だらしない女だったんで。カミさんが持ってきて、しまっていた包丁を当たり前のように使ってたの。そうするとある日、泣きながら(妻から)『聞いて!お義母さんが私の包丁使っちゃうの!』って言われてね。同居だったんですよ、僕。最初、両親とね。そんなようなことで神経性胃炎になりましたね」と苦笑していた。

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