小学校から大学まで女子校育ちのテレ朝アナ 就職して体に異変「毎日頭が痛くて」原因判明、永野絶叫
テレビ朝日の林美桜アナウンサーが10日、同局「永野&くるまのひっかかりニーチェ」で、小学校から大学まで女子校で育ったことで起こった体の変化を告白した。
この日は男子校・女子校反対派の令和ロマン・高比良くるまと、男子校・女子校賛成派が激突。賛成派の1人として、小学校から大学まで女子校で育った林アナが登場。最初から、永野やくるまの大声に「こういう、声が大きくて圧が強い人が苦手」と引き気味だ。
そして反対派の視聴者からの、社会に出た時に異性との距離感がつかめず苦労した…という指摘に、林アナは「私も無理だった。最初、異性のことは。でも2年たって慣れました」と、女子校育ちでも慣れると発言。
そして「社会人になって初めて共学になったような感じ。毎日頭が痛くて病院に行った」といい、医師からは「何も体悪くない。深呼吸をしろ」と言われたといい「異性との距離感が分からなくて、異性が喋っている間、息が吸えなくて呼吸できない。でも3年たったら慣れました」と主張。
これにはくるまも「廃止しろ!2年呼吸してないんだぞ!」と絶叫。永野も「3年もかかるの?」「驚くほど刺さらない」とあ然としていた。
