堀ちえみ 舌がん手術の影響で歯科治療「大工事となりそう」→舌圧等の関係で歯が折れたり、右半分の歯の上下とも大工事
堀ちえみが27日のブログで、舌がん手術の影響で歯科治療を受けなければならず「大工事となりそう」と投稿した。
堀は「歯科医院へ。今後の治療計画。舌がんの術後、舌圧等の関係で歯が折れたり そのため、差し歯に替えたりしたところ、またそれも根っこから折れてしまいました」と現状について記した。
続けて「根っこから折れたら、インプラントしか方法はない。今はブリッジで誤魔化している歯も、これもまた時間の問題でダメになるでしょう」とし、「普通の喋り方ではないので、きっと歌ったり話したり、食べたり噛んだりする時に、尋常じゃないぐらい負担が掛かっているんだと思う」と推測。
「これから時間をかけて、右半分の歯の上下とも大工事。日にちが掛かって大変。あと費用も掛かります。今のところは術後の後遺症として、認めてもらえないので、もちろん保険は効きません。それでもQOLは保ちたい。歯科医院通いは私の場合には、生活を保つ為に欠かせなくなってしまいました」と実費での治療になることをつづった。
